NPO法人 丹波みらい研究会

活動報告

準備作業4日目を終えた。

2013年11月25日(月)

高所作業車4台、そしてネット型イルミの導入で、昨年よりも3週間(6日間)早い進行状況。

「やったらできるやんっ!」ではない、できるようにしたからだ。
作業に出なければならないというメンバーの気持ちが効率を生み出しているのだ。過剰評価ではない、必然的な結果である。

冬ほたるの基本的な造作は仕上がりのめどがついた。嬉しいのは「今年だけ」の特別なものを生み出すゆとりができたことだ。いつもは精一杯ギリギリの準備の中で忙殺されていたのだが、今年は土日だけでもあと6日ある。

鹿がイルミの線を噛むのをどう阻止するか?
彼らがイルミに引っかかってぐしゃぐしゃにしてしまうのをどう防ぐか?
心配し出すとキリがない問題も含みながらのあと3週、有効に使っていきたい。


  • 弦楽ふるさとの会 小谷昌代 - 2013/12/04 10:34
    • 昨年、初めて見せていただき感動しました!私の住んでいる周辺のハイキングコースなどが今年の台風被害でひどいことになっていましたので、今年は開催されるか心配していました。でも今年も見れるとのこと、大変うれしいです!早くからのご準備、大変と思いますが心より感謝申し上げつつ、心待ちにしております。どうぞよろしくお願いいたします。

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