NPO法人 丹波みらい研究会

活動報告

花火大会が近づいてきた。

2013年7月13日(土)

この地域の花火、一時は協賛金が激減して実施が危ぶまれるまでになっていたが、ここ数年は事業所さんそしてまちの人からの協力の下、勢いを取り戻してきた。

実施に向けて精一杯だった頃から比べると少しゆとりが持てる様になってきた。
そこで、冷静になって京丹波の花火の魅力を考えてみた。

国道からすぐのところであがるので、長い距離を歩くことが無い。

通常よりも低い位置で花火が開くので、迫力がある。

夜店が旧商店の軒先に出るので、情緒がある。

ほとんど知られていないので、人混みにもまれない。

浴衣での来場を促しているので、半数が浴衣。

いわゆるDQNが少ない。(私が怒るから・・)

と、思いつくことを書き並べてみた。どうだろう、魅力は感じてもらえるだろうか?


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