NPO法人 丹波みらい研究会

活動報告

準備着々と

2010年11月22日(月)

この土日、私は所用のため出役できず、迷惑をかけた。
しかし、非公開の新型オブジェはほぼ完成の域に達したようだ。さらには平面イルミも着々と進行している模様。

ボランティアで5名(うち2名は女性)も来ていただいた様で、感謝の限りである。

明日は光華大学から力強いサポートをいただく予定だ。

しかし私のこの2日間の空きは痛い、みんなに大きな迷惑をかけた。それを埋めようと平日に無理矢理時間を作ってコソコソ仕事をしていたが、高所作業車をリアルタイムに使えないことが、作業進行上大きな障害となっている。

いや、最も迷惑をかけたのは情報発信会社の方々に対してかも知れない。なぜか?情報誌の発売日の関係から、19日に校正締切のところが多数あったのだ。17日までに校正依頼を受けたところはすべて対処できたのだが、18日に連絡が来たところは対処不能状態。

「今日が締切なんですけど・・」と3社から電話がかかる。
さらには「メール見れないんですか」 【見れない×→見られない○】この言葉遣いをまず指摘したいが、丁寧に対処している時間もなく・・・
「誰か確認の出来る人はいないんですか」そんな人いたら苦労せぇへんがなと、思いながら・・・
外国にいますから、と伝えているのに「う〜ん」と悩んで、対処策を求められても・・・。

素早く要件だけのやりとりをしたつもりが、通話料が5000円を超えていた(悲)


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